一人でいることが大好きだった少年の身に起こった人生の変化 〜その3〜

終わりは果たしてくるのか!?と感じつつも・・・・

 

今回は、対戦廃人になってしまった私の姿を綴っている

 

リアルポケモンリーグのサイトを知ってから、いつも、ポケモンの対戦で勝つことだけを考えていた日々を送っていて、このときは、ポケットモンスター ハートゴールドをやっていた

リアルポケモンリーグのほうでは、2010年の1月にリーグ本戦に初参戦し、4位入賞をし、翌月の2月もリーグ本戦に参戦し、残念ながら準優勝に終わった(優勝が狙える位置にいただけに悔しかった・・・・)

20102月から、挑戦者の視点だけでなく、ジムリーダー側の視点も見たいと思い、サクラシンマチジムのジムリーダーになることを決めた

今思うと、この決断が間違っていたが、当時はこの決断が正しいと思っていた

ハートゴールド、ブラックのときは、ジムリーダー業をしながら、挑戦者の立場でポケモンを楽しんでいた(もちろん、リーグ本戦も)

この時が、ポケモンをしていて、最も楽しい瞬間であり、勝っても、負けてもポケモンバトルの醍醐味を味わっていた

(ただし、サンダーの厳選が甘かったことは反省しないといかん)

何よりも、厳選、育成、対戦のサイクルが上手に回っていた時期である

こういった考えでこの技を持たせていたのかとびっくりさせられたのもあるが、それも含めていい刺激を得ていた

この時は、教会にはたまに来ていたが、ほとんどメッセージの途中からだった

メッセージ中のほとんどは、寝ていたか、ポケモンのゲームをしていた

それゆえ、みなさんと話をするネタもほぼほぼポケモンオンリーで、周りの兄弟・姉妹に多大な迷惑をかけていた

そう・・・神様よりも、ポケモンが心の王座にいたのだ

とはいえ、このときが、私の青春時代だとも思っていた

ところが、そんな青春時代も長く続かず・・・・

2011年の12月に洗礼を受け、それと同時に就活が始まった

(洗礼を受けた経緯は次回)

最初は、鉄道の運転士になりたくて就活をしていたが、上手くいかずに就活のプランを練り直すことに・・・・

就活中もストレス発散のためにポケモンをやっていた

このときは、ポケットモンスター ブラック2をやっていた

対戦環境が一番よく、対戦系の施設が充実していたので、時間さえあればとことんやっていられる自信があった

そう、時間さえあれば・・・・

その時間が足りずに、厳選、育成、対戦のサイクルが狂い始めた

2012年の12月に内定をもらったが、その時は既に、厳選、育成、対戦のサイクルが完全に狂っていた

しばらくはカバーしていたものの、最終的にはそれが祟り、リアルポケモンリーグのジムリーダーは2013年の8月で辞めてしまった・・・

それでも、201311月くらいまでは細々とポケモンを続けていた

そう、ブラック2でとある目標を達成するために・・・・

(ある目標は次回にて)

 

次回、ポケモンを引退することに決めたわけは!?

 

次回の更新までお待ちを

 

余談(見たい人はどうぞ)

リアルポケモンリーグ・トップページ

http://real-pokemon-league.net/

 

リアルポケモンリーグ・サクラシンマチジム

https://www22.atwiki.jp/pokemon_lea/pages/810.html

posted by: あつし | 人生の変化 | 03:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ライブレポート・ナイトdeライト

ここでは、730日にZeppダイバーシティ東京で行われたライブに行こうとしたきっかけ、ライブに行っての感想を書いている

 

今回のナイトdeライトのライブに行こうとしたのは、約3か月前

 

51日に熊谷にある教会でライブを聞いたのがきっかけで、前向きにしてくれる歌詞が多いのと、バンドを通して日本を変えようとしているのを聞いたときに感じたから

 

618日に母教会に来て、ライブをしてくださったときは本当に嬉しかった!!

 

ライブまでの間に・・・・

天の声「ナイトdeライトのライブ行く人は待ち合わせをして行くのかな??」

私「それは考えていないが、今後出るかもね」

天の声「行くメンバーが他にもいるなら、そのメンバーでトークルームを作って共に行くのがいいでしょ??」

私「そうだな・・・・よーし、それじゃ作るか」

と言ってトークルーム作ったりし、また、ライブ前日には・・・

つよぽん「チケット代振り込んだけど、チケットが来ていない!」

私「え?チケット来ていない?そりゃまずいな・・・・問い合わせてみるか」

つよぽんの手元にチケットが前日まで届かずに大ピンチだったことも・・・

 

そんなこんななハプニングもありつつ、730日のライブへ・・・・

 

ライブ会場に着くと、既に人が多くてびっくり

ライブ後食べる店も調べつつ、グッズを買い、その後に着替えてGo!

(つよぽんは無事にチケットゲットできて何より)

他教会の知り合いも来ていて、話をすることができたのはうれしかった!

(本当は、共にライブを見たかったが、それは次回へ持ち越し

そういえば、賛美のCDを作る件はどうなっているのかな・・・・?)

ライブ会場に着くと、前のほうは立って思いっ切り楽しみたい人向けに、後ろの方は、静かにライブを楽しみたい人向けにきっちり分けられていた

ライブが始まるまでしばしの間、話をしながら待つことに・・・・・

この間に長沢先生を見かけていた

 

そして、ライブスタート!!

 

1曲目に「キシカイセイ」とアップテンポな曲をチョイスしたあたり、最初から全力で飛ばしに来ているのがわかり、こっちもそれに応えるように飛び跳ねたり、一緒に歌っていた

ところどころ、「白彗」と言ったテンポがゆっくりな曲もあったが、だいたいはアップテンポな曲が多かった

メンバー全員で肩を組んで歌っているのを見ると、10年以上続けられた理由があるというのを個人的に感じた

アンコール前の最後の曲で、ボーカルの平野さんが涙目になっていたのが印象的

アンコールを求めるとき、「ナイライ」を会場にいる皆さんで大合唱していたのはいいなと思った

(ほとんどは、「アンコール」って言っているため)

ラストの曲「光」が終わり、ライブ終了後、後ろを振り返ると「これからも暗闇に光を」を見た時、クリスチャンとしてこう生きていきたい!と思ったし、心が燃えた!

何よりも、ナイトdeライトのライブがあれば、また行きたいと思った!!

posted by: あつし | ライブレポ | 01:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
一人でいることが大好きだった少年の身に起こった人生の変化 〜その2〜

だいぶ、長い道のりになりそうだけど・・・・

 

今回は、ポケモンを再開したことで招いてしまった悲劇を綴っている

 

また、※があるものについては概要程度だけど解説がある

 

2007年に大学に入学し、高校から続けていた硬式テニスを続けていた一方、ポケモンを再開し、ポケットモンスター プラチナをやっていた

その時の私は、ポケモンの楽しさにすっかりはまってしまっていた

ほぼ同時に、ポケットモンスター エメラルドもやっていた

両方でそれぞれストーリーを終え、ひたすら孵化、育成、バトルフロンティア()に勤しんでいた日々

今でも覚えているのは、両方のバトルフロンティアがとにかく楽しかったこと

エメラルド版だとバトルドーム()、プラチナ版だとバトルルーレット()、バトルタワー()が楽しくて何時間やっていても飽きなかった

とにかく、対戦環境が昔と比べると格段に良くなっていたのでとても嬉しく、対戦にどっぷりはまっていた

(小学生のときも、ポケモンをやっていたが、ゲーム自体、対戦環境が整っていないため、途中で止めてしまった)

 

そんなある日、二つの出会いがあった・・・・

 

そう、それは・・・2009年の12月のことであった

 

ちょうどその時期は、部活を引退し、時間が空いていた時であった

(私が通っていた大学の部活は3年の秋で引退だったから。また、時間が空いていたのは、1回留年していて2年生だったため)

そんな中、リアルポケモンリーグというコミュニティでの対戦と、ゴスペルの出会いがあった

リアルポケモンリーグとの出会いは、とある実況者と対戦がしたいため、ゴスペルとの出会いは、「大学でゴスペルのライブをやっているから聞いてみない?」と言われたから

ちょうどその時は、次の授業があって行けなかったけど、ゴスペルを聞いてみたいと思ったから、メールアドレスを交換することに

2009年のクリスマスライブのときに初めて教会に行き、ゴスペルを聞くことができたが、その時は、あまり印象に残っていなかった

反対に、リアルポケモンリーグでの対戦のほうの印象がとても強く残っていた

そのころは、対戦で勝っても、負けてもとにかく楽しかったことを覚えている

そう・・・リアルポケモンリーグにいるほぼすべての人が、対戦を愛し、対戦に命を懸けていることが、対戦を通してすぐにわかったから

好きなポケモンを使って対戦に勝つ!というメッセージが対戦を通して伝わり、私が望んでいたところだと感じ、ここで対戦出来なくなったら、今後生きていけない!と思っていた

このとき、既に私は対戦廃人()になり、ポケモンがないと生きていけない!と感じていた

何よりも、計算式で、「私−ポケモン=0」が既に成り立っていた時期で、人生の軸をポケモンに置いていた

 

これがクリスチャンになる前&教会に初めて来たときの私の姿

 

次回、対戦廃人になってしまった私の姿とは

 

次回の更新までお待ちを

 

解説編

バトルフロンティア:対戦施設。エメラルド版だと7種類、プラチナ版だと5種類ある。

バトルドーム:エメラルド版で登場。トーナメント方式での勝ち抜きバトル。3匹の中から2匹を選んで対戦し、4回勝ち抜けばクリア。

バトルルーレット:プラチナ版で登場。対戦の前にルーレットを回して、自分で止める。

ルーレットを止めた後、イベントが起きて何かが起こる。7回勝ち抜けばクリア。

バトルタワー:最も王道なポケモンバトル。一人ずつトレーナーと戦っていき、7回勝ち抜けばクリア。

対戦廃人:あるゲームにのめりこんでいる人を「廃人」というが、その中でポケモンのゲームにのめりこんでいる人。対戦で勝利を求めてひたすら卵を割って厳選する人。

posted by: あつし | 人生の変化 | 01:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
一人でいることが大好きだった少年の身に起こった人生の変化 〜その1〜

今まで、ポケモン関係の備忘録として残していたこのブログ

しかし、ポケモンを止めてしまったことで、使い道が途切れてしまった

 

今回は、クリスチャンになるまで、そしてその後の変化を書いていく

 

幼稚園に入るまでは何も言わず、幼稚園に入ってから一言を言い始め、小学生になってから二言言うようになり、中学生くらいになってから会話が成り立つようになったというように、中学生くらいまでは、極端に人と話をしてこなかった

(自閉症なのか、人と話す必要がないから話をしなかったのかがわからなかったとのこと

ちなみに、小学校2年生〜小学校5年生までことばときこえの教室に通っていた)

たぶん、人と話す必要性を感じていなかったと思いたいが、自分から話をかけるのが苦手だった可能性も否めない・・・・

高校生のときは、少し改善されていたが、話せる話題のネタが乏しかったのもあり、自分から話しかけることはほとんどなかった

そんなこんなな人生を生きていたので、人の気持ちを読み取ることは、今でも苦手なところがある

それと、性格があまりにも変わっていたのもあり、小学校の高学年くらいまではいじめられていた

(幼少期、母親から勝手に離れて一人でどこかに行っていたのを何回も繰り返し、そのたびに迷惑をかけていたほど)

 

勉強のほうは、それなりにできていたと思いたいが、得意な科目と苦手な科目の成績が両極端

高校生のとき、テストの成績で数学と英語は学年(320人くらい)でトップ5やトップ10をとっていたときもあったが、国語は、3クラス(90人くらい)でビリだったときもあったほど

あと、美術と音楽は相当苦手で、今でも苦手なのは変わらず

 

趣味のほうは、生まれたときからの鉄道好き

小学生のとき、水泳、野球、ポケモンとマリオ系のゲームをしていたが、そこまでゲームに時間は使っていなかった

(ポケモンは、ソフトがストーリー重視だったため、マリオ系は、クリアすれば終わりだったため)

中学生〜高校生のとき、勉強と部活(中学は軟式野球、高校は硬式テニス)をメインにしていたので、ゲームはほとんどしていなかった

大学生のとき、久々にポケモンを本格的に再開したが、これがとんでもない展開になるとは、当時は予想していなかった・・・・

 

これがクリスチャンになる前&教会に来る前の私

 

次回、ポケモンを再開したことで招いた悲劇とは!?

 

次回の更新までお待ちを

posted by: あつし | 人生の変化 | 01:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
生存報告兼今後の使い道
ポケモンやめてから更新が止まってしまったこのブログの使い道を考えないとな・・・・・
 
posted by: あつし | 雑記 | 22:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
バトルサブウェイ後記
バトルサブウェイのスーパーシングルトレインは253戦目で負けてしまった。

試合内容は下の方のバトルビデオにて

ここからは使ったポケモン、型、役割、バトルサブウェイで勝つにはどうすればよいかなどを書いていく


 

勝ち抜くために大事なもの

1.  1対1において、性能が優れているポケモン3匹を決め、相手ポケモンをより確実に倒していくこと。

2.  広範囲かつ高火力なポケモンを使うことで交代を極力減らし、安定行動を選べる状況を作ること。

3.  『りゅうのまい』や『つるぎのまい』などの積み技を使って1匹のポケモンで3縦するつもりで行くこと。

4.  常に、相手の行動を読むこと。単調な行動が多いので読みやすいはず。

5.  耐久型が多いから、『どくどく』や『トリック』持ちのポケモンを1匹は連れていくこと。

6.  後続のポケモンが見えないから、先制技(『でんこうせっか』など)を持っているポケモンを1匹は連れて行くこと。

7.  思わぬ交換読みをくらうことがあるので、残りHPが少ないときの交換は特に気をつけること。

(残りHPが少ないポケモンに対しては、タイプ一致技や弱点技でとどめを刺しに行かないことが多い。)

使用ポケモン

ガブリアス ハッサム シャワーズ

辛いポケモン

スターミー ガブリアス ラティアス ラティオス 『かくとう』と『ひこう』タイプ全般

辛い技のタイプ

かくとう ひこう じめん 

各ポケモンの役割&考察

ガブリアス

性格:ようき

タイプ:ドラゴン じめん

特性:さめはだ

持ち物:きあいのタスキ

努力値:A(こうげき)252 S(すばやさ)252 H(たいりょく)6

※個体値、実数値表記は左からHP(たいりょく)-A(こうげき)-B(ぼうぎょ)-C(とくこう)-D(とくぼう)-S(すばやさ)
個体値:19−31−28−10−25−31

実数値:178−182−114−81−102−169

技:じしん げきりん だいもんじ つるぎのまい

役割&考察:『つるぎのまい』の使い手第1号。対面で相性が良ければ『つるぎのまい』から『げきりん』か『じしん』でこの子より遅いポケモンは一撃で倒す。『せんせいのつめ』に注意しないといけないが、それ以外では安定して相手のポケモンを倒せる。フレンドバトルとは違って『めざめるパワー(こおり)』が飛ばないのは楽であるが、それでも、タイプ不一致の『れいとうビーム』や『ふぶき』などの『こおり』技は受けないように立ち回る必要あり。苦手なのは、『みず』や『こおり』タイプのポケモン、『すばやさ』種族値が『ガブリアス』以上の『ドラゴン』タイプ。ただし、『ドラゴン』タイプ同士なら交換しないほうがいい。『げきりん』や持ち物次第ではあるが、『りゅうせいぐん』で縛ることができ、後続のポケモンでどうにかなる可能性が上がるから。

せんせいのつめ:20%の確率で相手の『すばやさ』に関係なく相手より先に行動できる。ただし、優先度が違うのは無理。
例)『でんこうせっか』に対して『せんせいのつめ』を持って『ふぶき』打って発動しても『でんこうせっか』が先になる。(『でんこうせっか』の優先度は+1に対し『ふぶき』の優先度は±0)

ハッサム

性格:いじっぱり

タイプ:むし はがね

特性:テクニシャン

持ち物:ラムのみ

努力値:H(たいりょく)108 A(こうげき)252 S(すばやさ)148

個体値:31−31−21−13−15−31

実数値:159−200−114−59−92−104

技:むしくい つるぎのまい でんこうせっか バレットパンチ

役割&考察:『つるぎのまい』の使い手第2号。俗に言われている『159』ハッサムである。弱点が『ほのお』4倍だけと少ないから、だいたいの場面で『つるぎのまい』を積むことができる。そこから『むしくい』や『バレットパンチ』で攻めるのがメイン。サブウェイでは、状態異常が怖いから、『ほのお』技を半減させる『オッカのみ』や、火力を上げる『いのちのたま』よりは『ラムのみ』のほうがいいし安定する。フレンドバトルとは違って『めざめるパワー(ほのお)』が飛ばないのは楽であるが、それでも、タイプ不一致の『かえんほうしゃ』や『だいもんじ』などの炎技は受けないように立ち回る必要あり。当たり前だけど、『ほのお』タイプと対面したときは絶対に引くこと。どうしても突っ張らないといけないときはしょうがないが・・・
ちなみに、この型本来の持ち物は『いのちのたま』である。『いのちのたま』を持たせ、エースとして使うのが一般的。

なぜ調整振りを使っているのか
努力値で『HP』に108、『すばやさ』に148に振っているのは、『すばやさ』の実数値を『104』にしていて、『HP』の実数値を『159』にしているから。『HP』の実数値を『159』にすることで、『いのちのたま』と『ゆきふらし』による霰のダメージを抑えている。『すばやさ』を『104』にすることで準速ラッキーより速くなるメリットがあるから。(サブウェイだと無振り80族(実数値100)に対して先手が取れるほうが大きいけど・・・)

準速:性格に上昇補正がかかってないが、素早さの個体値31で努力値252振りのこと。
無振り:努力値を振っていない状態のこと。

シャワーズ

性格:ずぶとい

タイプ:みず

特性:ちょすい

持ち物:たべのこし

努力値:B(ぼうぎょ)252 D(とくぼう)252 S(すばやさ)6
※個体値の関係でH(たいりょく)振りからS(すばやさ)振りに変更

個体値:28−25−31−17−31−29

実数値:204−73−123−123−147−85

技:まもる どくどく ねっとう ねがいごと

役割&考察:上2匹のサポートと耐久型殺しがメイン。『みず』技を無効にするため、『みず』タイプ同士で重宝した。対耐久型に対しては『どくどく』+『まもる』でじわじわと削っていく。そうでないときは、『ねがいごと』+交換で上2匹の体力を回復させたり、『ガブリアス』の『きあいのタスキ』を復活させたりさせていた。4倍弱点がなく、弱点技をくらっても1発は耐えられる。また、弱点が『くさ』と『でんき』しかないから、耐久に努力値を振ると硬さが存分に発揮される。耐久型で、相手をじわじわ削っていくので、持ち物は『たべのこし』が安定する。火力がない分、泥仕合になりやすいのはしょうがないが・・・・

バトルビデオ一覧

105連勝
1回目:74−88677−49677(133戦目で負け)
2回目:96−00899−41357(109戦目で負け)

3回目は取り損ねてしまった・・・・


203連勝
92−08552−28554

253戦目
32−02809−53509
posted by: あつし | ポケモン・対戦考察 | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
203連勝までの道のり
XY販売の2日前にバトルサブウェイで203連勝をしスターのみをゲット!!
ここまでの道のりは本当に長く辛かった・・・・

初めて105連勝達成したときはこのままいけると思っていたが、133戦目でスカーフリザ―ドンのエアスラッシュに打ち砕かれてしまった。
2回目に105連勝した後は、109戦目で出てきたコバルオンのインファイトに打ち砕かれた。
ここで心折れかけたが、どうしてもスターのみを諦めきれずに再びやり始めた。
(49戦目にたどり着くまでも一苦労していた。)

そして・・・・ついにこのときが来たのである。
203連勝、そしてスターのみをゲットしたぜ!!
そのビデオは→92−08552−28554
(ただ今210連勝中!)

その結果、サンのみ3個 スターのみ1個 ゲットすることができた

パーティは ハッサム シャワーズ ガブリアス
ここでは、3匹の努力値、個体値、レベル50での実数値を載せていく。
(性格、特性、持ち物、技構成は前のブログ参照)
なお、個体値表記の順番は
H(たいりょく)-A(こうげき)-B(ぼうぎょ)-C(とくこう)-D(とくぼう)-S(すばやさ)とする

ハッサム
努力値:H(たいりょく)108 A(こうげき)252 S(すばやさ)148
個体値:31-31-21-13-15-31
実数値:159-200-114-59-92-104

シャワーズ
努力値:B(ぼうぎょ)252 D(とくぼう)252 S(すばやさ)6
個体値:28-25-31-17-31-29
実数値:204-73-123-123-147-85
(個体値の関係でH(たいりょく)6振りからS(すばやさ)6振りに変えた)

ガブリアス
努力値:H(たいりょく)6 A(こうげき)252 S(すばやさ)252
個体値:19-31-28-10-25-31
実数値:178-182-114-81-102-169

サブウェイ後記はのちほど
posted by: あつし | ポケモン・対戦考察 | 02:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
133戦目で負けてから
 その後も諦めずにバトルサブウェイで203連勝を目指している。(どうしても『スターのみ』が欲しいから)
その欲望もあってか、今までに105連勝を3回達成した。(メンバー、型は前のブログで解説したポケモンと同じ)

2回目は109戦目で負けてしまった。
格闘ポケモンに一貫性を取られてしまったのがまずかった。
105連勝達成したときのビデオは→96-00899-41357

今は3回目の挑戦。
今回は、105連勝の時点でのバトルビデオは撮っていない。
203連勝を達成するか、負けてしまったときに撮るから。
ただ今133連勝中で自己ベスト更新!!
とはいえ、129戦目は本当にギリギリだった。
なので、バトルビデオに撮った。
あの子の粘りがなければ絶対にここで負けていた。
そのビデオは→23-05956-53151

・・・・・残り70連勝だが、ここからが本当の正念場だ!!
posted by: あつし | ポケモン・雑記 | 01:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ここまでか・・・・
 残念・・・・
バトルサブウェイの133戦目で負けてしまった・・・・
『サンのみ』は貰ったから良しとはしたいが、『スターのみ』も欲しい。
久々に見た酷いサブウェイクオリティに見舞われてしまったが文句は言えない。
(ここまで来られたのは、こちらにもサブウェイクオリティがあったから)
『スターのみ』を貰うまでバトルサブウェイ(スーパーシングルトレイン)に挑み続けるのか、それとも、他のもの(スーパーダブルトレインなど)に変えるか、はたまた、サブウェイからは完全に身を引くか。

・・・・・サブウェイに挑み続けるかどうかを考えるときが来たみたいだ
posted by: あつし | ポケモン・雑記 | 02:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
105連勝したときのメンバー
 ガブリアス 
性格:ようき 
特性:さめはだ 
持ち物:きあいのタスキ 
努力値:A(こうげき)252 S(すばやさ)252 H(たいりょく)6 
技:じしん げきりん だいもんじ つるぎのまい

役割&考察:『つるぎのまい』の使い手第1号。対面で相性が良ければ『つるぎのまい』から『げきりん』か『じしん』でこの子より遅いポケモンは一撃で倒す。『せんせいのつめ』に注意しないといけないが、それ以外では安定して相手のポケモンを倒せる。『みず』、『こおり』タイプの子や『ラティオス』、『ラティアス』にはきついから引かないといけないが・・・・ 

ハッサム
性格:いじっぱり 
特性:テクニシャン 
持ち物:ラムのみ 
努力値:H(たいりょく)108 A(こうげき)252 S(すばやさ)148 
技:むしくい つるぎのまい でんこうせっか バレットパンチ 

役割&考察:『つるぎのまい』の使い手第2号。弱点が『ほのお』4倍だけと少ないから、だいたいの場面で『つるぎのまい』を積むことができ、そこから『むしくい』や『バレットパンチ』で攻めるのがメイン。フレンドバトルとは違って『めざめるパワー(ほのお)』が飛ばないのは楽であるが、それでも、タイプ不一致の『かえんほうしゃ』や『だいもんじ』などの炎技は受けないように立ち回る必要あり。

シャワーズ
性格:ずぶとい 
特性:ちょすい 
持ち物:たべのこし 
努力値:B(ぼうぎょ)252 D(とくぼう)252 H(たいりょく)6 
技:まもる どくどく ねっとう ねがいごと 

役割&考察:上2匹のサポート役と耐久型殺しがメイン。主に、『みず』タイプ同士で重宝した。対耐久型に対しては『どくどく』+『まもる』でじわじわと削っていき、そうでないときは、『ねがいごと』+交換で上2匹の体力を回復させたり、『ガブリアス』の『きあいのタスキ』を復活させたりさせていた。火力がない分、泥仕合になりやすいのはしょうがないが・・・・
posted by: あつし | ポケモン・対戦考察 | 02:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |